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個別記事の管理2013-12-29 (Sun)
12月26日、おばあちゃんは透析をしてから帰宅。

久し振りの家なので食事も好きな物を用意した。

喜んで食べたけど暫くして嘔吐。

“ゆっくり食べなあかんよ”とその時あまり気に止めてなかった。

夕方、介護でお世話になっているケアマネさんとデイケアの看護師さんと

介護タクシーさんが今後の打ち合わせに来てくれた。

その時看護師さんが“ケアマネさんから聞いたけど今の病院で

心臓の手術受けるの?サインしたらそれまでよ”と言われ

“やっぱり今回の事は医療関係者でもおかしいと思う”と言われた。

そう言われてやっぱりと感じた。

皆が帰った後、どうするべきか悩んだ。

でも信頼できない病院に命は預けられない。

ネットで病状などを調べていると心不全の兆候が

浮腫み、だるさ、嘔吐・・・。

当てはまる事に気付き、1階に下りていくと

おばあちゃんがトイレに行って呼吸が乱れてしんどそうにしていた。

このままの状態で年末年始を迎えるのは厳しいと思ったので

119に電話をして今、受診できる病院で透析と心臓血管内科の

ある病院を聞いた。

すると、今かかっている病院じゃないんですか?と言われたので

事情を言うと“そうですね、行ってもまた返される可能性はありますよね”と

言われ、違う病院を教えてもらえた。

一番近い病院へ連絡すると、来てください。と言ってもらえたので

パパが帰ってきて車で病院へ行った。

夜間は内科の先生だったので、

“血圧200以上で高いので専門の医師の判断が必要だと思うので

外来の予約を取りますので診察してもらって下さい。”と言われ

8時45分まで病院で待つことにした。

そして診察する順番を待っているときに血圧を測ると

まだ200を超えていたのでベッドに寝かせて待つことに。

9時半ごろ診察をしてもらい、透析も心臓の手術も受けてもれるなら

こちらの病院へ変わりたいと伝えると

“確かに心不全の兆候は出ているので入院をしてもおかしくはない状態

後は前の病院に話をしますので心配しないでください”と言ってもらい

一安心しました。

データーを前の病院から貰えたらしくエコーの映像などを見てみると

早めに手術をした方がいいので来年1月の中旬を予定しますと言われた。

同じ病院でも何故こんなに違うのかとつくづく思い知らされました。
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個別記事の管理2013-12-22 (Sun)
来週の26日におばあちゃんは退院します。

腰の圧迫骨折は直りはしてませんが

コルセットで痛みの緩和されているようです。

しかし、退院の説明の日に“心臓弁膜症が見つかった”と

先生から聞かされ、“手術はされますか?”と言われ

“心臓の弁と心臓から大動脈に送る所の弁の2ヶ所を手術しないといけない”と

言われた。

“かなり重症です、いつ発作がでてもおかしくないと思います。”

と言われたのに退院ってなんかおかしくない。

やっぱりこの病院って変?じゃないかな。

それともどこの病院も同じなんだろうか。

なんだか納得いかないなと感じています。
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個別記事の管理2013-11-16 (Sat)
先週の土曜日、いつものように京北に行っていると

病院から電話がかかってきた。

“腰が痛いので入院をしたいと言われてますので

整形の先生とお話をしてもらいたいので来てもらえますか”と。

その日は、パパが仕事なので無理だったから

“緊急性がないのなら家に帰して下さい、月曜日に伺いますので”と

言って電話を切って、日曜日の夜中に帰った。

月曜日、おばあちゃんと病院へ行き整形の先生に会った。

“入院はさせますがリスクがあります。”と言われた。

リスク?って何かなと思っていたら

“年齢がいってるので入院をするとボケたりする事と

寝たきりになる事を覚悟してもらいたい。

それと寝たきりになった場合に自宅で介護するのか

それとも病院に入院させるのかの準備をして頂きたい。”

私は???状態。この人何言ってんだ~。

準備ってどうすればいいのか、決断、決断と言われても

まだばあちゃんボケてないし。

“言われてる意味がわかりません”と言うと

“家族で相談をして決断してください”と言う変な奴。

あまりにムカついたので“寝たきりになればその時に腹くくります。”と

怒鳴ってしまった。でも怒りが治まらずそこにいた看護師に

“老人を入院させる時は皆にこのような事を言われてるんですか?

それともうちだけなんですか?”と聞いた。

すると“最高でも3ヶ月しか入院できないので退院後どうされるかを

聞きたかったんです、先生は言葉が足りなくて・・・。”だって。

言葉が足りないんじゃない、言葉を間違えてる、絶対。

ムカつきながら入院の手続きを取り帰宅した。

でもムカついて、ムカついて仕方がなかった。

次の日、夕方に病院へ行くとMRIの検査をしたらしく

結果は腰の圧迫骨折をしていたらしい。

看護師が明日先生からの説明があるのでと言われたから

“今回、入院するまで色々りました。救急車で来た時に何故

検査をしてもらえなったんですか、ハッキリ言って怒ってます。

その旨、先生にお伝えください”と言ってやった。

するとすぐに先生が来て、ナースステーションで説明を受けた。

“老人なので骨ももろく・・・・。”と一通りの説明を受けた。

“何故、救急車で来た時にMRIの検査をしてもらえなかったのか”

と言うと、“すぐに検査はしないので”と言うので

“そうですね、でも一回外来を受診してますよ。その次に

救急車で来てます、タイミング的にもその時にMRIを撮ってもらっていたら、

母も一週間辛い思いをせずにすんだんじゃないんですか”と言ってやった。

すると“日数的には今ぐらいにMRIを撮るんです”って言うので

“そうですか、この病院は老人が腰や膝が痛いと言って来ても

どうせ歳をとっているから検査したところでこれといって悪い所がないだろうから

たとえ救急車で来ていても帰してしまえとゆう考えなんでしょうかね”と言ってやった。

もう私の怒りは頂点に達していたので、昨日の事も全部ぶちまけてやった。

“昨日も決断しろ、決断しろと言われましたが、そんな事を話するなんて

電話をしてきた看護師からは一言も聞いてなかったんですよ、

それをいきなり言われて決断できますか。

それなら前もって一言いっておくのが常識だと思いますがね・・・。”と

きつ~く言ってやった。

すると“その件は私が言葉足りず誤解を招いたので謝ります。”と。

その件は謝ったので許してやるが、他の件は未だに納得いかない。

これ以上へた打ったら承知しいひんで。

喧嘩は売らないが、売られた喧嘩は買うからな。
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個別記事の管理2011-02-04 (Fri)
この間の月曜日のこと。

おばあちゃんはデイケアの日。

お風呂に入れてもらっている時、

職員さんがシャンプーのボトルを手を滑らせてしまい

おばあちゃん足の甲に・・・。

すぐに青染み腫れ上がってきたらしい。

慌てた様子で電話がかかってきた。

腫れていて冷やしてシップもしているんですが・・・。

念の為レントゲンを採ってもらいたいんですが・・・。

って、本人は痛がってますか?どうしてます?と言うと

痛がってはないですし、普段と変わりないですが・・・。

それなら透析の時にレントゲンを採ってもらいますわ。

一日様子見ますね。って私。

本人が苦痛でないなら大丈夫でしょう。

次の日が透析の日でレントゲンを採ってもらったら骨折などしてませんでした。

介護タクシーの人は、ちょっと強く注意してもらうよう言った方がいいですよ。と言われたが

事故と言えば事故だし、注意していても起こってしまったんだし・・・。

それに私が文句言わんでも、本人が納得できないなら本人が言うだろうしね。

老人に骨折はつきものですからね。

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No title * by デキバディママ
おばあちゃま、災難でしたね。骨折がなくてよかった!
シャンプーのボトル、大きいのが落ちたら痛いですよね。
病院入院中や施設などでのケガや骨折はあってはならないことで、
本来問題として取り上げなくてはならないものなのですよん。
入院中にベッドからちょっと滑って、というのも、全部なんです。
自分でというのも全部。
うちの姑も入院中に骨折したことがありました。
ベッドから降りる時に。自分でです。
でも、パパが『本来はいけないけど、まぁいいや』と問題にしなかったですけどね。
自然骨折してしまうお年頃だから気をつけないといけないけど、
何もしなくても骨折してしまうから避けられないし。
でも、お陰さまで今では骨折もなく、タフです。
だんだん気弱になってきて、所々ぼけるけど。
おばあちゃま、透析されているんですね。
お大事になさって下さい☆

デキバディママさんへ * by あうるママ
ご心配ありがとうございます。
年齢を重ねるとすぐに骨折してしまうんですよね。
でもあんまり痛がらないのが不思議なんですよ。
亡くなった父が転んで大腿骨骨折をしていたのに
スタスタと階段を上り下りしていた事を思い出します。
病院へ行って骨折してる事を聞くと痛さが出てきたようで・・・。
骨折=歩けない状態が一番怖いですね。
注意していても骨折するのでワン達には飛び掛らない、押さない、
足を踏まないと教えましたよ。
ワン達もおばあちゃんは私達とは違う事を認識してくれているみたいで
今のところワン達のせいでの怪我などはないので一安心です。

個別記事の管理2010-10-21 (Thu)
最近は夕方から過ごしやすくなってきました。

夜は少し寒く感じる事も。

そろそろおばあちゃんに布団変えて~と言われそうです。

私は年中ワン達と一緒の部屋で寝ているからあまり寒さを感じない。

今でも暑いぐらい。

よくよく考えてみれば、真冬も布団一枚だった。

オコタ代わりに瑠姫を抱いてれば暖かい。

今年の冬も瑠姫のお世話になります。

ryuuki10.jpg


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特別なぬくもり * by デキバディママ
瑠姫ちゃんなら、抱っこして寝るにはピッタリですよね(笑)。
Three dogs nightって曲があったけど、×2ですね☆
ワンズの体温で確かに暖かそう♡
体温っていうか、幸せの温度なんでしょうね。
ぬくぬく、優しい温度に包まれて、
ぬくぬく、幸せな夜を過ごそう☆
WANと暮らす素朴でありながら贅沢な幸せですね!!

デキバディママさんへ * by あうるママ
冬場はけっこう役に立ってます。

時々、ラブ達とも一緒に寝るんですが
必ず私が枕にされています。

枕にされても、近くで見る寝顔がたまりません

犬馬鹿ですよね。

No title * by まめいぶ
こんにちは^^
いいな~うらやましいですw
私は借家住まいなので中に犬を入れられません。
以前の住まいのとき、エルが子宮の感染症をおこし、(その前にお腹の子が死産していてその手術もあったのですが)子宮をとるはめになってしまったのですv-409退院後あまりにもかわいそうで自分の布団でいっしょに寝たことがありますが、エルは朝までぐっすり寝ていましたが、エルは人間とほぼ同じ大きささです。そのあったかさといったら、もう・・・^^
 いつか仕事を引退したら私もそういう生活を送りたいと思っています。

まめいぶさんへ * by あうるママ
こんにちは。

一緒に寝てると、身体も心も癒されます。
でも、お布団に毛が付いて困りますが。

宝くじでも当たったら今度は
全室、土足OKの家にしたいです。

そう、外国のように・・・。

そうしたら、掃除が楽そうだし。

でも、雨の日が大変かな?

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鍵コメさんへ * by あうるママ
コメントありがとうございます。

私もまたお邪魔させてもらいます。

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